「下水道展 '19横浜」
公式ホームページ

公共投資ジャーナル社は「下水道展 '19横浜」の報道協力機関として、PR活動を積極展開しています。


公共投資ジャーナル社は国土交通省・日本下水道協会が運営する「下水道全国データベース」にコンテンツ協力しています。






Technologies & Products,etc 2019 下水道展必見の技術・製品等 下水道情報「下水道展 ’19横浜」臨時増刊より(2019/7/23)


As a supporter 下水道事業をサポートする協会団体の取り組み 下水道情報「下水道展 ’19横浜」臨時増刊より(2019/7/23)



第9回メタン発酵技術アドバイザー養成研修(10/23〜25) 受講生募集(8/22 JORA)


みやぎ型管理運営方針素案 3月に提案競技公告/宮城県(8/22 建設通信新聞)


丸亀市新浄化C汚泥処理施設 JS委託契約へ/香川(8/21 建通新聞)


処理能力600t/日の広島市中工場を長寿命化、燃焼設備等改修工事を受注(8/20 三菱重工環境・化学エンジニアリング)


PwCアドバイザリーに ポートアイランド処理場DBO選定支援/兵庫県神戸市(8/19 建設通信新聞)


縦軸機械式ばっ気装置 新型モデル6型式を開発(8/19 新明和工業)


エビ養殖の廃棄物で発電、九大が燃料電池 効率6割超(8/14 日本経済新聞)


オリンピック水泳会場への汚水流入をどう防ぐか(8/14 YAHOO!ニュース)


パイプインフラ事業 工事関連会社の再編について(8/9 クボタ)


廃棄物を活用したバイオマス発電やエネルギーマネジメントシステムなどのエネルギーソリューション事業を強化(8/8 ヤンマー)


新型 直胴型遠心脱水機を開発(8/6 クボタ)


マンホールポンプ監視システムに「AI」を新たに導入(8/6 クボタ)


下水汚泥の新たな処理技術「OdySSEA(オデッセア)」商品化(8/6 JFEエンジニアリング)


令和元年度 最適整備構想(施設監視5年計画)策定実習のご案内(8/6 JARUS)


浄化槽リノベーション推進検討会(第1回)の開催(8/9)について(8/2 環境省浄化槽推進室)


世界最高レベルでバイオガス発電 エビの養殖池から出る汚泥を利用(8/2 毎日新聞)


経営環境の変化を見据えた下水道使用料体系を検討します(7/31 国交省下水道部)


求む 下水道市場開拓者! 「下水道スタートアップチャレンジ」開催!(7/31 国交省下水道部)


寝屋川南部流域下水道増補幹線の供用開始について(7/31 大阪府下水道室)


伊豆市佐野の新ごみ施設 整備運営者決定/静岡(7/31 建通新聞)


世界最高レベルの超高透水性ナノろ過(NF)膜を創出(7/31 東レ)


災害時における下水道施設のより迅速な復旧を目指します(7/30 国交省下水道部)


「マンホールカード」に新しい仲間が加わります!(7/30 国交省下水道部)


IoTとAIを活用したターボブロワ遠隔監視サービス"KNOWTILUS"を開発(7/29 新明和工業)


水の週間打ち水大作戦 in 国土交通省(8/5)の実施について(7/26 国交省水資源政策課)


消化ガス発電設備が完成、富山市 下水汚泥を燃料に(7/25 日本経済新聞)


飯豊にバイオガス発電所新設へ 東北おひさま発電/山形(7/24 山形新聞)


フィリピンの水・生活環境を整備、約20億円の無償資金協力(7/24 アセアンポータル)


分散型エネルギーインフラプロジェクトに関する交付団体の決定(7/24 総務省地域力創造グループ)


雨水の大量流入で下水管から空気噴出、道路にひび割れ/京都(7/23 京都新聞)


中国・天津市向けごみ焼却発電プラント設備工事を受注(7/23 日立造船)


ごみ焼却炉の完全自動運転を実現(7/18 JFEエンジニアリング)


し尿共同処理、実現ヤマ場 豊前市と吉富、上毛両町/福岡(7/18 西日本新聞)


仙台・南蒲生浄化センター 震災復旧工事が完了/宮城(7/18 河北新報)


君津安房7市町が廃棄物処理施設PFI実施方針/千葉(7/18 建設通信新聞)


マンホールのふた売ります 福井市、下水道PRに(7/17 日本経済新聞)


JFEエンジ、新潟市で地域新電力 ごみ焼却活用(7/17 日本経済新聞)


下水道管路施設のマネジメントサイクル確立へ技術検討会(第1回)開催(7/17 国交省下水道部)


令和元年度農業集落排水処理施設維持管理セミナーのご案内(7/16 JARUS)


雨水管理で生活の質向上を 水の循環など考える講座/東京都武蔵野市(7/14 東京新聞)


ロシア・モスクワ向けごみ焼却発電プラント設備を受注 〜ロシア向け初受注〜(7/12 日立造船)


インドネシアの初の大規模下水処理施設の導入を支援(7/12 アセアンポータル)


桜グループに決定 伊豆市伊豆の国市廃棄物組合 DBO新ごみ処理施設(7/12 建設通信新聞)


琵琶湖流域別下水道整備総合計画の改定について(7/10 滋賀県下水道課)


AIで下水処理効率化 町田市 来年1月から実験/東京(7/10 東京新聞)


「下水道エネルギー拠点化コンシェルジュ」の派遣団体が決定しました(7/9 国交省下水道部)


三井住友建設 大規模下水処理場が竣工 グアム島初のUV方式(7/9 建設通信新聞)


中国・上海市向けごみ焼却発電プラント設備工事を受注(7/8 日立造船)


佐賀市でバイオマス活用 清掃工場の余熱+CO2でバジルを栽培(7/5 環境ビジネス)





  更新情報
2019/8/23 「目次情報」ページ更新しました(下水道情報)。
2019/8/23 「最新コラム」更新しました。
 ○「マネジメントサイクルの確立に向けた技術検討」 (下水道情報 第1900号より)
2019/8/23 「ヘッドライン」(下水道情報 掲載記事ダイジェスト)更新しました。
 ○対談 水ビジネスはどうあるべきか 〜海外展開この10 年を振り返る〜
 ○農業集落排水 平成29年度現在の施設概況と維持管理費〈第2回〉
2019/8/5 「書籍・商品のご案内」、商品案内ページ更新しました。
 ○下水道プロジェクト要覧 【令和元年度版】
2019/7/29 「ヘッドライン」(下水道情報 掲載記事ダイジェスト)更新しました。
 ○東京都下水道局 30年度業者別受注高ランキング(土木・建築工事編)
 ○農業集落排水 平成29年度現在の施設概況と維持管理費〈第1回〉
2019/7/23 下水道情報「下水道展 '19横浜」臨時増刊関連トピックスページ掲載しました。
 Technologies & Products,etc 2019 下水道展必見の技術・製品等
 As a supporter 下水道事業をサポートする協会団体の取り組み
2019/7/12 「ヘッドライン」(下水道情報 掲載記事ダイジェスト)更新しました。
 ○東京都下水道局 30年度業者別受注高ランキング(機械・電気設備工事編)
 ○農業集落排水 市町村別水洗化人口・水洗化率〈後編〉
2019/6/4 「目次情報」ページ更新しました(環境施設)。
2019/4/1 「書籍・商品のご案内」、商品案内ページ更新しました。
 ○下水処理場ガイド2019
2018/10/10 「書籍・商品のご案内」、商品案内ページ更新しました。
 ○下水道事業における管きょ更生工法に関する実態調査レポート 2018年度版
2018/3/30 「書籍・商品のご案内」、商品案内ページ更新しました。
 ○農業集落排水事業データファイル2018
2018/2/22 「書籍・商品のご案内」、商品案内ページ更新しました。
 ○下水道ポンプ場データベース2018



  書籍・商品のご案内

令和元年6月10日発刊
下水道プロジェクト要覧 【令和元年度版】

主要都市・流域下水道編


主要都市と流域下水道の平成30年度下水道事業計画を独自調査し、事業主体・流域別の建設事業費や主な事業内容などを収録しました。また、交付金の計画別配分額など下水道関連予算の解説も合わせて掲載しています。
→詳細はこちら


平成31年3月29日発売
下水処理場ガイド 2019 【書籍 / PDF / Excel】

2年ぶりの内容改訂 1834処理場の詳細データと施設平面図を収録


全国1834処理場の計画諸元、設計・施工・運転管理業者、主要設備の設置状況などの詳細データと施設平面図を収録しました。包括的民間委託、下水汚泥のエネルギー利用など、注目テーマの検討・実施状況も掲載し、今回は新規項目として「PPP/PFI手法などの活用」と「広域化・共同化に関する取り組み」を加えました。主要項目をまとめた書籍、全項目を収録した詳細版(PDF)、加工自由なExcel版でご提供いたします。
→詳細はこちら


平成30年9月28日発刊
下水道事業における
管きょ更生工法に関する実態調査レポート
2018年度版

○地方公共団体の更生工事実績、主な採用工法、今後の事業見通し
○「配置予定技術者」および「資格制度の活用」に関する調査結果


全国約300の地方公共団体における更生工事の実績や特徴、主な採用工法、ストマネ計画等における今後の事業見通しを調査し、全国的な傾向や特徴を整理、分析するとともに、各都市の個別回答をまとめました。 また、今回の新企画として、更生工事における「配置予定技術者」および「資格制度の活用」に関する調査を行いました。
→詳細はこちら


平成30年3月30日リリース
農業集落排水事業データファイル 2018
全5,349地区の計画概要・施工実績 機能強化1,174件の内容も収録


平成30年3月現在で事業着手済みとなっている農水省所管・農業集落排水施設整備地区(5,349地区)について、各地区の計画概要、事業スケジュール、施工実績などの詳細情報を、小社所有の最新情報に基づいて、2年ぶりに刷新したデータ集です。既存施設の老朽化対策等として平成5年度から全国1,174地区で行われてきた機能強化対策事業についても、計画概要や事業内容をもれなく網羅。さらに、全国都道府県、事業着手済み市町村の農業集落排水担当セクションなどの情報も合わせて紹介しています。
→詳細はこちら


平成30年2月21日リリース
下水道ポンプ場データベース

2593ポンプ場の計画概要、設備のスペック、メーカーなどを収録
検索・閲覧しやすいデータベースと加工自由なExcel版を提供します


全国の汚水中継ポンプ場、雨水排水ポンプ場(2593施設)を網羅した、唯一のデータベース。施設の計画概要や施工業者、設備のスペック、メーカーなどを収録し、詳しい条件設定によるデータの絞り込み、ポンプ場ごとの個別画面による閲覧が可能です。加工自由なExcel版もご用意しています。
→詳細はこちら



  定期刊行物のご案内
下水道情報 集落排水情報 環境施設
国土交通省の下水道事業をはじめ国の水環境保全に関する施策や地域のプロジェクト動向を総合的に報じる専門誌です。

→詳細はこちら
→最新刊・バックナンバー目次
各種集落排水事業や浄化槽など農山漁村の水環境整備と、地域資源循環を追う、下水道情報の姉妹誌です。 【平成26年6月24日をもって刊行を終了し、「下水道情報」に併合いたしました】

→詳細はこちら
→最新刊・バックナンバー目次
一般・産業廃棄物、バイオマス、再生可能エネルギーなどの環境関連施策・技術を対象とした季刊雑誌です。

→詳細はこちら
→最新刊・バックナンバー目次



  ヘッドライン

対談−

水ビジネスはどうあるべきか 〜海外展開この10年を振り返る〜
加藤裕之氏(東北大学特任教授) / 中村吉明氏(専修大学教授)

水ビジネスの海外展開が言われるようになって約10年が経過した。国土交通省と経済産業省のそれぞれの立場で当時の立ち上げに携わった加藤裕之氏(東北大学特任教授、元国交省)と中村吉明氏(専修大学教授、元経産省)のお二人に、この10 年の成果や課題、水ビジネスの今後のあるべき姿を語り合ってもらった。

 第1900号(令和元年8月27日発行)「巻頭企画」より抜粋

データ特集−

農業集落排水 平成29年度現在の施設概況と維持管理費
第1回:北海道・東北ブロックの全210事業 総務省まとめ

平成29年度の地方公営企業決算の取りまとめにあたり、総務省が全国の地方公営企業(上下水道、交通、病院、電気、ガスなど)から収集した29年度末現在の詳細データの中から、農業集落排水施設の整備現況(管路延長、ポンプ場数、処理場数など)や処理実績(汚水処理、汚泥処分)、施設の維持管理に要した費用(管渠費、ポンプ場費、処理場費など)に関する項目を紹介する。農業集落排水施設に係る29年度の地方公営企業数は908事業であり、ここから建設中などを除いた、供用開始済み施設を有する897事業が対象。このうち第1回目の今回は北海道・東北ブロックの全210事業について掲載する。

 第1900号(令和元年8月27日発行)「集落排水・浄化槽」より抜粋

東京都下水道局
平成30年度業者別受注高ランキング 土木・建築工事編 〈本紙集計〉
1位:五洋建設、2位:大本組、3位:不動テトラ

東京都下水道局の平成30年度土木・建築工事契約実績を業者別に集計し、ランキング形式でまとめた。1位は「砂町水再生センター合流改善施設建設その5工事」(落札金額:41億3900万円)など3件、54億6445万円を受注した五洋建設、2位は「三之橋雨水調整池建設その4工事」(52億8480万円)を受注した大本組、3位は「呑川増強幹線工事」(46億6350万円)を受注した不動テトラとなった。

 第1898号(令和元年7月30日発行)「クローズ・アップ」より抜粋

データ特集−

農業集落排水 平成29年度現在の施設概況と維持管理費
第1回:北海道・東北ブロックの全210事業 総務省まとめ

平成29年度の地方公営企業決算の取りまとめにあたり、総務省が全国の地方公営企業(上下水道、交通、病院、電気、ガスなど)から収集した29年度末現在の詳細データの中から、農業集落排水施設の整備現況(管路延長、ポンプ場数、処理場数など)や処理実績(汚水処理、汚泥処分)、施設の維持管理に要した費用(管渠費、ポンプ場費、処理場費など)に関する項目を紹介する。農業集落排水施設に係る29年度の地方公営企業数は908事業であり、ここから建設中などを除いた、供用開始済み施設を有する897事業が対象。このうち第1回目の今回は北海道・東北ブロックの全210事業について掲載する。

 第1898号(令和元年7月30日発行)「集落排水・浄化槽」より抜粋

東京都下水道局
平成30年度業者別受注高ランキング 機械・電気設備工事編 〈本紙集計〉
機械設備等工事部門 1位:月島機械、2位:メタウォーター、3位:あきら
電気設備等工事部門 1位:明電舎、2位:三菱電機、3位:東芝インフラシステムズ

東京都下水道局の平成30年度機械・電気設備等工事契約実績を業者別に集計し、ランキング形式でまとめた。機械設備等工事部門の1位は「葛西水再生センター汚泥焼却設備再構築工事」など7件、81億5650万円を受注した月島機械となった。2位は「森ヶ崎水再生センター(東)反応槽機械設備再構築その2工事」など10件、37億5530万円を受注したメタウォーター、3位は「東尾久浄化センター尾久系ポンプ室ポンプ設備工事」など4件、26億2300万円を受注したあきらとなった。電気設備等工事部門では、「葛西水再生センター発電設備再構築工事」をはじめ26件、167億0090万円を受注した明電舎が1位となった。2位は「八王子水再生センター西系水処理電気設備工事」など16件、54億7920万円で三菱電機、3位は「東部汚泥処理プラント汚泥焼却電気設備再構築工事」など21件、49億5230万円で東芝インフラシステムズとなった。

 第1897号(令和元年7月16日発行)「クローズ・アップ」より抜粋

データ特集−

農業集落排水 市町村別水洗化人口・水洗化率〈後編〉
供用済み897事業の施設利用状況 平成29年度現在

前号に引き続き、全国の地方公営企業を対象に実施した調査をもとに、農業集落排水施設による市町村ごとの水洗化状況(水洗化人口、水洗化率)を一覧で紹介する。平成29年度現在で農業集落排水施設による供用開始済み区域を有する地方公営企業・全897事業のうち、後編の今回は、西日本ブロック(東海〜九州・沖縄)の420事業を掲載。

 第1897号(令和元年7月16日発行)「集落排水・浄化槽」より抜粋

  最新コラム

マネジメントサイクルの確立に向けた技術検討
◇国交省は新下水道ビジョン加速戦略に「マネジメントサイクルの確立」を掲げ、データベース化した維持管理情報の活用による修繕、改築の効率化を推進している。吉澤正宏下水道事業課事業マネジメント推進室長は「施設情報や維持管理情報等のデータの徹底活用がより良いマネジメントサイクルを回すのに必要不可欠であり、民間活用を促進し、民間企業のより良い創意工夫を引き出すのにも不可欠」と指摘する。周知のとおり、下水道施設の老朽化は深刻で、管路については布設後50年を超えるものが平成29年度の約1.7万qから20年後には約15万qに増加。下水道施設の維持管理・更新費は2018年度0.8兆円から20年後に1.3兆円(1.6倍)に増加する見通しだ。こうした中、国交省は7月下旬、「下水道管路施設における維持管理情報等を起点としたマネジメントサイクルの確立に向けた技術検討会」を立ち上げた。「維持管理情報等の活用方法」「データベースの機能や運用方法」「点検・調査技術」「より効率的な点検・調査方法の構築」等を検討し、年度末をめどに「ガイドライン(管路編)」をまとめる。ストックマネジメントの実践に向け、これまでの「情報の収集・整理」から「いかに情報を活用するか」に軸足が移ろうとしている。活発な議論を期待したい。(M)

 第1900号(令和元年8月27日発行)「取材NOTEから」より
→「取材NOTEから」バックナンバー(平成21年8月25日以降)はこちら

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